十一州純米吟醸

辛口で、飲み口がきめ細やかなのが特徴。
「十一州」とは明治時代に北海道を11の州に分けたことから、「北海道」を意味している。
北海道米「吟風」を使用し、飲み口がきめ細やかでリッチ辛口な味わいが特徴。
北海道を代表する地酒に育てたいという思いが込められた酒なので、北海道の食材と共にいただくのがオススメ。

info_title.png

原料米:新十津川町産酒造好適米「吟風」100%
アルコール度:15〜16度
精白歩合:55%
日本酒度:+3
蔵元:日本清酒(株)
産地:札幌市

sake_main.png

ryori_ph.png

北海道で採れる白身魚である真鱈を一日塩麹に漬け込み、焼き上げた一品。塩分がマイルドに仕上がっており、やや辛口な十一州との相性は抜群。
時期によって魚は変わるが、白身魚の塩麹焼きは通年取り扱っており、新鮮な道産品であるサクラマスやヒメマスなど、旬の魚がいただける。

十一州純米吟醸:1合700円

shoplink.png
sonota.png
特集トップへ

ページトップ